WEBページの安全性確保について(2026年10月21日の注意喚起を受けた対応)
2026年10月21日夜、高市早苗首相より、 PHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618 / 109619)に関する緊急の注意喚起が発信されました。 同日23時に修正パッチが公開される予定であり、更新が困難な場合は 「ウェブサイトの一時的停止も有効策」とされるほど深刻な内容でした。
当事務所では、この注意喚起を受け、10月21日23時以降 WordPress本体および使用プラグインの更新をすべて完了し、 以降も毎日、動作確認と更新作業を継続しております。 安心してWEBページをご覧いただけるよう、引き続き安全性の確保に努めてまいります。
また、お問い合わせフォームからのメールは問題なく当事務所へ送達されていることを確認済みです。 それでもメールでのご連絡にご不安がある場合は、お電話やLINEでのご相談も受け付けております。
ご不安があるものの、お問い合わせフォームをご利用いただく場合は、 以下の内容をご記入いただければ、こちらからお電話でご連絡いたします。
・氏名:苗字のみ
・病名:大分類のみ(精神/身体/内部)
・住所:都道府県まで
・電話番号:ご記入ください
・メールアドレス:可能であればご記入ください (抵抗がある場合は、簡易的なアルファベットの組み合わせでも構いません)
・内容:お電話可能な時間帯や希望日時をお知らせください
なお、この対応は 2026年12月31日までの暫定措置 となります。 事前に病状や相談内容を共有いただけますと、その後の面談がよりスムーズになります。 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
なお、こちらからのお電話は、事務所代表電話番号029-893-3157 または 携帯番号070-3076-1221でご連絡をさせて頂きますので、予めご登録いただきますようお願い申しあげます。


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